2020年11月5日 未分類 0

私が悩んでいたのはニキビです。小学校6年生から出始め、22歳になった今でもストレスが原因でニキビがたまにできます。できかたとしては大きいニキビが酷い時で顔に5.6個でます。また、頬の毛穴や赤みにも悩んでいます。 私が実践したスキンケア方法は一度皮膚科に行き、強めの薬を塗ること(一度肌が荒れるのでそこで薬を塗るのをストップする。)と、ニキビ肌によくおすすめされる薬用の化粧水(アクネ菌を除去する、皮脂を抑えさらさらにする効果を謳っているもの)などを使用しないことです。 皮膚科で処方された薬は強いので、塗るとしばらくは肌が痛い、痒いなど荒れるのですが、そこで保湿に特化したシンプルな化粧水を塗ることで肌が綺麗になり、ニキビも以前と比べて格段にできにくくなりました。おそらく私ニキビ肌専用の化粧水は皮脂を抑えるので私の肌に余計にニキビができやすい状況を作っていたのだと思います。 皮膚科で処方された薬を飲み、保湿に特化した化粧水を塗る方法をおすすめしたい人は、薬局で買えるニキビの薬や薬用の化粧水を使ってもなかなか治らない人です。私も薬局でよく効くと評判の薬を使用しても全く効果が無く、病院に行かないと治らない人だと自覚しました。 皮膚科の薬は薬局に比べ格段に強いので、決められている容量・方法を必ず守ってください。一度に沢山塗ったり塗る回数を増やした方が治りが早くなる気がするするのはよくわかりますが、塗りすぎは肌を痛めてしまいます。もし教えられた容量・方法を守っても肌が荒れた人(私もそうでした。)は薬を塗るのを一度ストップし、肌の状態が良くなるまで化粧水と乳液だけでしっかりと保湿してください。
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