2020年10月8日 未分類 0

私が悩んでいたのは数は多くないけれど、よくできるにきびについてです。思春期をすぎて大人になってからも月に何回かはにきびができていました。友人の結婚式に近い日ににきびができてしまうと少しブルーな気持ちでした。 私が実践したスキンケア方法は、化粧水を肌に押し込むということです。手のひらに化粧水をとり、肌になじませ、少し力を入れて押し込みます。今までは朝やお風呂上りに化粧水を手のひらにとり、軽くパンパンとはたいて肌につけていました。いつか見たドラマで、女優さんがそのようにつけていたので、マネをしていたんだと思います。 私が化粧水を肌に押し込む方法を実践してどうだったかというと、肌に刺激を与えることが少なくなったのか、もしくは化粧水が肌にきちんと浸透していったのか、にきびができてしまう回数がゼロではありませんが確実に減りました。化粧水を変えたわけでもないのにこの変化がでたということは、塗り方を変えたからだなと思いました。 化粧水を肌に押し込む方法をおすすめしたい人は、思春期を過ぎて大人になっても定期的に高頻度でにきびができてしまう人です。もし、良い化粧水を使っていても改善が見られない人は、塗り方に問題があるのかもしれません。ただ、にきびや吹き出物ができているときに、化粧水を押し込むのは、刺激を与えてしまうことになると思うのでおすすめしません。 朝の洗顔後と夜のお風呂上りに、欠かさず塗ります。化粧水を手のひらにとり(少なすぎず多すぎず)、肌になじませ少し力を入れて優しく肌に押し込みます。顔以外にもデコルテや首の後ろ、腕などにもこの方法をためすこともおすすめします。
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